最新の取材記事
すべての記事を見る
- 譲渡
- 里親
子どもと保護猫の相性は?なるちゃんを迎えた家族の暮らし
当時5歳のお子さんと、猫との相性を気にかけていたTさん家族。猫カフェなどに足を運ぶなか、譲渡会で三毛猫のなるちゃんと出会いました。初めて猫を迎えた家族に、トライアル中の様子や、なるちゃんとの日々を聞きました。
記事を読む

- 譲渡
- 里親
「パンダ」と呼ばれていたハチワレ猫。船橋市保健所で出会ったぱん子ちゃん
仕事をしながら、一人で猫の命を預かる。あけみさんは、最後まで責任を持てるかを考えながら、迎える猫を探していました。そんななか、船橋市保健所のウェブサイトで見つけたのが、まん丸な目をした白黒の成猫です。写真を見て電話をかけ、実際に会いに行ったあけみさんが、ぱん子ちゃんを迎えると決めるまでをたどります。
記事を読む

- 介護
- 看取り
- ハンディキャップ
皮膚病のある2匹の猫を家族に。愛護センターの病室から始まった10年
犬を迎えるつもりで北九州市動物愛護センターを訪れたゆかさん。病室で出会ったのは、どちらも皮膚病のある推定7〜8歳の成猫2匹でした。そのうち藤虎くんは、目が見えませんでした。2匹を一緒に迎えると決めた経緯や、その後の暮らしで重ねた工夫、10年をともに過ごすなかで感じたことを聞きました。
記事を読む

- 譲渡
- シニア猫
- 医療・ケア
12歳の保護猫を迎えて。直太朗くんが家に慣れるまでと、シニア猫との暮らし
どのような猫を迎えるか、年齢を含めて考える人もいるかもしれません。閉鎖を控えたシェルターで、Yさんが家族に迎えたのは、12歳の黒猫・直太朗くんでした。保護猫が新しい家に慣れるまでの様子、迎えると決めた理由、シニア猫と暮らして感じる魅力を聞きました。
記事を読む
気になるテーマから読む
お問い合わせ
取材・企画・協業など、ネコリンクへのお声がけはこちらから。

